営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 1億7322万
- 2017年3月31日 +55.6%
- 2億6953万
個別
- 2016年3月31日
- 1億9721万
- 2017年3月31日 +37.5%
- 2億7117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/07/14 16:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △962,926 △993,913 連結財務諸表の営業利益 173,223 269,531
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/07/14 16:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- 当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、前期に実績のありました一昨年の雪害による復興事業が一巡し、さらに原油が引き続き低価格で推移したことにより施設園芸用ヒートポンプが出荷減と厳しい市場環境の中、積極的な営業活動に注力しました結果、売上高は75億4千4百万円(前年同期比0.4%減)とほぼ前年並みに推移することができました。2017/07/14 16:21
損益面においては、利益率の改善により営業利益は2億6千9百万円(前年同期比55.6%増)、経常利益は2億5千2百万円(前年同期比63.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億4千7百万円(前年同期比118.3%増)となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は、以下のとおりとなります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高は75億4千4百万円となりました。2017/07/14 16:21
② 営業利益
利益率の改善により、当連結会計年度の営業利益は2億6千9百万円となりました。