営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億3609万
- 2020年3月31日 +86.24%
- 2億5345万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3008万
- 2020年3月31日 +95.15%
- 2億5386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/07/10 13:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,324,630 △1,139,420 連結財務諸表の営業利益 136,093 253,457
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/07/10 13:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/07/10 13:31
当社グループは、目標とする経営指標を売上高及び営業利益率、自己資本比率と位置付けております。
当連結会計年度における売上高は、積極的な営業活動により、施設園芸用暖房工事の受注が堅調に推移した結果、売上高は82億3千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、積極的な営業活動により、施設園芸用暖房工事の受注が堅調に推移した結果、売上高は82億3千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2020/07/10 13:31
損益面においては、売上増加に伴うものと当初計画していた開発案件が翌期へずれ込んだことに伴う販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は2億5千3百万円(前年同期比86.2%増)、経常利益は2億4千万円(前年同期比88.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億8千9百万円(前年同期比260.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。
なお、当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症による当社グループの業績への大きな影響は見られておりません。