- 7985
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2010年以降
- 赤字-68.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.46-3.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 1.34%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億2744万
- 2020年3月31日 +88.85%
- 2億4066万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2178万
- 2020年3月31日 +98.45%
- 2億4169万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、積極的な営業活動により、施設園芸用暖房工事の受注が堅調に推移した結果、売上高は82億3千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2020/07/10 13:31
損益面においては、売上増加に伴うものと当初計画していた開発案件が翌期へずれ込んだことに伴う販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は2億5千3百万円(前年同期比86.2%増)、経常利益は2億4千万円(前年同期比88.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億8千9百万円(前年同期比260.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。
また、営業利益率は3.1%(前年同期1.7%)、自己資本比率は34.6%(前年同期31.7%)と前年より大きく改善いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、積極的な営業活動により、施設園芸用暖房工事の受注が堅調に推移した結果、売上高は82億3千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2020/07/10 13:31
損益面においては、売上増加に伴うものと当初計画していた開発案件が翌期へずれ込んだことに伴う販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は2億5千3百万円(前年同期比86.2%増)、経常利益は2億4千万円(前年同期比88.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億8千9百万円(前年同期比260.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。
なお、当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症による当社グループの業績への大きな影響は見られておりません。