- 7985
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2010年以降
- 赤字-68.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.46-3.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 1.34%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億4066万
- 2021年3月31日 +7.62%
- 2億5899万
個別
- 2020年3月31日
- 2億4169万
- 2021年3月31日 +4.98%
- 2億5371万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、コロナ禍による営業活動の制約や先行き懸念による個人農家の設備投資抑制に加えて、前第1四半期における施設園芸用暖房大型工事の完工集中及び前第2四半期における消費税引上前の駆け込み需要等の前期決算特有の増収要因が一巡したこと等により、72億5千7百万円(前年同期比11.9%減)となりました。2021/06/29 15:05
損益面においては、コロナ禍における営業活動の制約に伴う活動費等の減少や研究開発投資の一部先送りにより販売費及び一般管理費が大きく減少しましたが、営業利益は2億4千6百万円(前年同期比2.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億6千8百万円(前年同期比11.3%減)と、前年同期を下回る結果となりました。なお、経常利益は為替の影響により2億5千8百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
また、営業利益率は3.4%(前年同期3.1%)、自己資本比率は38.6%(前年同期34.6%)と前年より改善いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、総売上高は72億5千7百万円(前年同期比11.9%減)となりました。2021/06/29 15:05
損益面においては、コロナ禍における営業活動の制約に伴う活動費等の減少や研究開発投資の一部先送りにより販売費及び一般管理費が大きく減少しましたが、営業利益は2億4千6百万円(前年同期比2.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億6千8百万円(前年同期比11.3%減)と、前年同期を下回る結果となりました。なお、経常利益は為替の影響により2億5千8百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は、以下のとおりとなります。