営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1億1170万
- 2022年9月30日
- -9477万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 14:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △509,069 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △111,705
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/11 14:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △586,990 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △94,776 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、総売上高は32億8百万円(前年同期比4.7%増)となりました。2022/11/11 14:51
損益面においては、鋼材価格等の上昇影響やIoT用アプリ等開発費用が嵩んだことにより支出増となりましたが、売上高の増加により営業損失は9千4百万円(前年同期1億1千1百万円の営業損失)、経常損失は8千3百万円(前年同期1億2千万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千7百万円(前年同期7千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と、それぞれ前年同期を上回る結果となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、以下のとおりとなります。