四半期報告書-第68期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)当第1四半期会計期間より、従来「その他」に含まれていた「農産物販売事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第1四半期累計期間の報告セグメントにおいて、「農産物販売事業」の売上高11,717千円、セグメント損失3,999千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
(2)会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「熱機器事業」のセグメント利益が1,694千円増加し、「衛生機器事業」のセグメント利益が457千円増加し、「農産物販売事業」のセグメント損失が2千円減少し、「その他」のセグメント利益が2千円増加し、全社費用が665千円減少しております。
(1)当第1四半期会計期間より、従来「その他」に含まれていた「農産物販売事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第1四半期累計期間の報告セグメントにおいて、「農産物販売事業」の売上高11,717千円、セグメント損失3,999千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
(2)会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「熱機器事業」のセグメント利益が1,694千円増加し、「衛生機器事業」のセグメント利益が457千円増加し、「農産物販売事業」のセグメント損失が2千円減少し、「その他」のセグメント利益が2千円増加し、全社費用が665千円減少しております。