営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 143億6900万
- 2016年12月31日 -9.94%
- 129億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間取引消去の金額であります。2017/02/13 14:51
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 14:51
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 見込みです。2017/02/13 14:51
これにより、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の減価償却費は1,884百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,648百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは、平成26年4月にスタートした中期経営計画「LIP-2016」の最終年度に入り、各課題への取り組みをさらに強化してまいりました。2017/02/13 14:51
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は151,107百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は当第3四半期連結会計期間における欧米3社の買収に伴う取得関連費用を計上したこともあり12,941百万円(同9.9%減)、経常利益は12,158百万円(同17.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,655百万円(同9.2%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。