受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 161億4600万
- 2018年3月31日 +14.89%
- 185億5000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 従って、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、当連結会計年度末残高には次のとおり当連結会計年度末日満期債権・債務が含まれております。2018/06/21 15:20
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形及び売掛金 ―百万円 4,988百万円 支払手形及び買掛金 ―百万円 8,521百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、当連結会計年度末日が金融機関の休日であった影響などにより、前連結会計年度末に比べて18,536百万円増加の292,735百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2018/06/21 15:20
[負債]・「現金及び預金」の増加 13,554百万円 ・「受取手形及び売掛金」の増加 5,789百万円 ・「たな卸資産」の増加 3,921百万円
当連結会計年度末の負債は、当連結会計年度末日が金融機関の休日であった影響などにより、前連結会計年度末に比べて10,806百万円増加の106,314百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/21 15:20
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日及び残高管理を行い、回収懸念の軽減を図っております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。