営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 165億9500万
- 2018年3月31日 +21.09%
- 200億9500万
個別
- 2017年3月31日
- 115億5000万
- 2018年3月31日 +14.8%
- 132億5900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (c)連結業績評価に基づく支給倍率(%)の算定方法は下記のとおりとする2018/06/21 15:20
①連結業績評価の指標は連結売上高及び連結営業利益とする
②上記①の指標について、 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間取引消去の金額であります。2018/06/21 15:20
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。
4 セグメント資産については、会社、事業所及び工場を管理区分としているため、事業セグメントへの配
分は行っておりません。2018/06/21 15:20 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/21 15:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、連結会社間については市場の実勢価格に基づいており、同一会社内については原価ベースに基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における売上高は、アドバンストマテリアルズ事業部門が好調に推移したことに加え、一昨年末に買収した欧米子会社の売上高37,654百万円(前年同期2,793百万円)が加わったことにより249,030百万円(前年同期比20.9%増)となりました。2018/06/21 15:20
営業利益は、原燃料価格の上昇や固定費の増加などの減益要因はあったものの、販売数量の増加や原価低減の効果などの増益要因により20,095百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
経常利益は、為替差損が増加したことなどにより18,389百万円(前年同期比17.2%増)となりました。