売上高
連結
- 2018年3月31日
- 540億2700万
- 2019年3月31日 +0.33%
- 542億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/20 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 61,917 125,088 189,134 250,942 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 5,269 10,107 14,605 18,338 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/06/20 14:24
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
リンテックサービス㈱
東京リンテック加工㈱
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/20 14:24 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/20 14:24
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、連結会社間については市場の実勢価格に基づいており、同一会社内については原価ベースに基づいております。2019/06/20 14:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/20 14:24
- #7 役員の報酬等
- (c)連結業績評価に基づく支給倍率(%)の算定方法は下記のとおりとする2019/06/20 14:24
①連結業績評価の指標は連結売上高及び連結営業利益とする
②上記①の指標について、 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における世界経済は、米国では雇用や所得環境の改善を背景に成長が持続し、欧州においても個人消費の拡大により緩やかな回復基調が続くなど、期前半は全体的に底堅く推移しました。しかしながら、期後半に入り、米中貿易摩擦の影響によって中国経済が減速するなど、先行き不透明感が強まりました。一方、我が国においては、個人消費や設備投資などは総じて堅調に推移しましたが、中国経済の鈍化やIT需要の減速により輸出が減少するなど、厳しさが顕在化してまいりました。2019/06/20 14:24
このような経営環境の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は250,942百万円(前年同期比0.8%増)となりました。
営業利益は、米国子会社の収益改善などの増益要因があったものの、原燃料価格の上昇などをカバーするまでには至らず17,977百万円(前年同期比10.5%減)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2019/06/20 14:24
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2019/06/20 14:24
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 32,404 百万円 31,122 百万円 仕入高 7,086 百万円 6,154 百万円