- 7966
- 2026/09/09
- 時価
- 3863億円
- PER 予
- 17.9倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 14:50
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。
4 セグメント資産については、会社、事業所及び工場を管理区分としているため、事業セグメントへの配
分は行っておりません。2023/06/22 14:50 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されております。2023/06/22 14:50
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,419百万円は、会計処理の確定により310百万円減少し1,109百万円となっております。
(共通支配下の取引等) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップは、有効性の評価を省略しております。2023/06/22 14:50
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もることが可能な場合はその年数で、その他については5年間で均等償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDURAMARK PRODUCTS, INC.(2021年4月8日付でMACTAC, INCに社名変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにDURAMARK PRODUCTS, INC.株式の取得価額とDURAMARK PRODUCTS, INC.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/22 14:50
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 2,494 百万円 固定負債 △433 百万円 負ののれん △283 百万円 株式の取得価額 6,440 百万円
該当事項はありません。 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社のMACTAC AMERICAS, LLCの子会社であるELECTRONIC PRINTING PRODUCTS, LLCが株式の売却により連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2023/06/22 14:50
流動資産 147 百万円 固定資産 24 百万円 のれん 423 百万円 流動負債 △57 百万円 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社のMACTAC AMERICAS, LLCの子会社であるSPINNAKER PRESSURE SENSITIVE PRODUCTS LLCが事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2023/06/22 14:50
(注)上記の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 4,149 百万円 固定資産 1,499 百万円 のれん 1,109 百万円 流動負債 △1,912 百万円
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、棚卸資産、有形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,016百万円増加の304,881百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2023/06/22 14:50
[負債]・「現金及び預金」の減少 △17,383百万円 ・「有形固定資産」の増加 11,071百万円 ・「のれん」の減少 △1,634百万円 ・「繰延税金資産」の減少 △2,248百万円
当連結会計年度末の負債は、支払手形及び買掛金や未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べて15,376百万円減少の77,730百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/22 14:50
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません2023/06/22 14:50
⑥発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません