四半期報告書-第126期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(会計方針の変更等)
(会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内連結子会社、並びに米国基準を採用する海外連結子会社を除き、IFRS第16号(リース)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が1,768百万円増加し、流動負債の「その他」が512百万円及び固定負債の「その他」が1,222百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
(会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内連結子会社、並びに米国基準を採用する海外連結子会社を除き、IFRS第16号(リース)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が1,768百万円増加し、流動負債の「その他」が512百万円及び固定負債の「その他」が1,222百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。