興研(7963)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 6億351万
- 2015年6月30日 +0.7%
- 6億774万
- 2016年6月30日 -46.3%
- 3億2638万
- 2017年6月30日 +114.3%
- 6億9943万
- 2018年6月30日 -49.7%
- 3億5180万
- 2019年6月30日 +350.04%
- 15億8326万
- 2020年6月30日 -65.35%
- 5億4864万
- 2021年6月30日 -70.8%
- 1億6019万
- 2022年6月30日 +283.9%
- 6億1497万
- 2023年6月30日 +42.41%
- 8億7579万
- 2024年6月30日 -63.94%
- 3億1583万
- 2025年6月30日 +82.8%
- 5億7736万
個別
- 2010年6月30日
- 7億2175万
- 2011年6月30日 -21.3%
- 5億6803万
- 2012年6月30日 +50.16%
- 8億5293万
- 2013年6月30日 -25.1%
- 6億3884万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次の通りです。2023/08/08 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は8億75百万円(前年同四半期は6億14百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益が5億55百万円となったことと、減価償却費2億41百万円、売上債権の減少額8億47百万円、棚卸資産の増加額2億25百万円、賞与引当金の減少額1億86百万円、法人税等の支払額2億19百万円等によるものです。