営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億4017万
- 2019年3月31日 -46.22%
- 1億2916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△802,494千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2019/05/10 15:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△870,541千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/10 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは『クリーン、ヘルス、セーフティ』各市場において掲げた重点施策への取り組みを進めましたが、防衛省向け製品(防護マスク、空気浄化装置)の納入の時期ずれ等による減収を主因に、売上高は21億11百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。2019/05/10 15:05
利益につきましては、昨年秋より運用を開始した先進技術センターに関わる経費増により、営業利益1億29百万円(同46.2%減)、経常利益1億48百万円(同37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円(同55.0%減)となりました。売上高、利益ともに前年同四半期実績を下回りましたが、計画対比ではこれらは織り込み済みで、それぞれほぼ予定通りの進捗となっております。
セグメント別の業績は以下の通りです。