営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億2916万
- 2020年3月31日 +168.76%
- 3億4712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△870,541千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2020/05/19 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△910,854千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/19 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループでは、感染症の拡大を防ぐため、使い捨て式防じんマスク(国家検定規格DS2・米国NIOSH規格N95合格品)をフル生産対応で増産し、医療機関への供給を行いました。また、その他事業におきましては、訪問営業の機会確保が難しい状況下ではありましたが、オープンクリーンシステム「KOACH」と自動ブラッシング機能付き内視鏡洗浄消毒装置「鏡内侍ⅡG」につきましては、期初の予定先に漏れなく納品を済ませました。2020/05/19 15:00
その結果、売上高は25億98百万円(前年同四半期比23.1%増)、営業利益3億47百万円(同168.8%増)、経常利益3億53百万円(同137.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億54百万円(同159.1%増)となり、売上高、利益ともに、期初計画、前年度実績を上回りました。
セグメント別の業績は以下の通りです。