- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、セグメント負債、有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、特に各セグメントに配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/09/25 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,403,145千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、当社の販売費及び一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額226,931千円は、報告セグメントに配分していない当社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、セグメント負債、有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、特に各セグメントに配分していないため、記載しておりません。2020/09/25 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/25 15:00 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)における当連結会計年度は、市場の要求に応じた強い競争力をもつ新製品の開発及びその量産体制を効率的に整えるため、総額177百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。
また、当連結会計年度における主な設備投資は、次の通りであります。
2020/09/25 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械及び装置 5~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/09/25 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/09/25 15:00