営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 3億4712万
- 2021年3月31日 +60.84%
- 5億5833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△910,854千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2021/05/11 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△954,723千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、引き続き対面営業の機会確保がなかなか取れない状況の中ではありましたが、オープンクリーンシステム「KOACH」と自動ブラッシング機能付き内視鏡洗浄消毒装置「鏡内侍ⅡG」につきましては、Web等を利用するなどし、営業に注力しました。2021/05/11 15:00
その結果、売上高は32億23百万円(前年同四半期比24.1%増)、営業利益5億58百万円(同60.8%増)、経常利益5億65百万円(同60.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億85百万円(同130.1%増)となり、売上高、利益ともに、前年同四半期実績を上回りました。なお、本年1月に全ラインが稼働したマスク新製造設備(群馬テクノヤード)に対する経済産業省からの補助金2億60百万円を特別利益として当第1四半期に計上しております。
セグメント別の業績は以下の通りです。