- #1 会計方針に関する事項(連結)
当社は、定率法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
2023/03/29 15:40- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次の通りであります。
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 建物 | 2,004,022千円 | 1,927,832千円 |
| 土地 | 4,130,368千円 | 4,093,208千円 |
担保付債務は、次の通りであります。
2023/03/29 15:40- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)建物の減価償却累計額には、資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額が含まれております。
2023/03/29 15:40- #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2003年3月 酒井興産有限会社代表取締役社長就任
2003年3月 酒井建物株式会社代表取締役社長就任
2003年3月 代表取締役会長就任(現任)
2023/03/29 15:40- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は、205億68百万円(前連結会計年度末196億円)となり9億67百万円増加いたしました。これは主に、流動資産が原材料及び貯蔵品の増加と、商品及び製品の増加等により12億61百万円増加したことと、有形固定資産が建物及び構築物の減少と、リース資産の減少等により3億66百万円減少したこと等によるものです。
(負債)
2023/03/29 15:40- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
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