営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 3億4219万
- 2025年6月30日 +29.12%
- 4億4184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,831,011千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2025/08/07 15:00
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△1,925,077千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年1~6月)における我が国経済は、個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調が続いた一方で、米国の通商政策等による影響や物価上昇、さらに金融資本市場の変動等の影響により、先行き不透明感はより深まる状況で推移しました。2025/08/07 15:00
こうした中、当中間連結会計期間において、マスク関連事業は医療向けが前年を下回ったもののトータルとしては順調に推移し、環境関連事業も着実に売上を伸ばし、事業全体の実績としては売上高50億90百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益4億41百万円(同29.1%増)、経常利益4億25百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2億93百万円(同23.1%増)となり前年実績を上回りました。予想値に対しては、「KOACH」の受注は順調であったものの大型機種の納品が下期に集中したことを主因に売上、利益ともに未達となりました。
セグメント別の業績の概要は以下の通りです。