有価証券報告書-第60期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた22,838千円は、「為替差損」2,903千円、「その他」19,934千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた22,838千円は、「為替差損」2,903千円、「その他」19,934千円として組み替えております。