- 7962
- 2026/09/15
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 21.17倍
- 2010年以降
- 赤字-63.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.81-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月20日
- -8710万
- 2023年9月20日 -346.01%
- -3億8850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額 772千円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。2023/10/31 16:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月21日 至 2023年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/31 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ㈱ぼん家具では、主力の収納用品は堅調な売上を維持しましたが、テーブル・デスクなどの大型家具が低調に推移しました。新製品は、主力の組み立て家具に加え、ペンダントライトなどの照明も発売いたしました。ライフオンプロダクツ㈱では、2023年5月に立ち上げた社名を冠した新プロダクトブランド「Life on Products」から、第一弾として6月にノンフロン冷凍庫・電動フロアモップを、第二弾として7月にデスククリーナーなどの家事生活雑貨を発売いたしました。㈱ラドンナでは、主力のキッチン家電の販売がコト消費への移行の影響により鈍化しましたが、夏季商材が家電量販店を中心に好調で、販売復調に貢献いたしました。㈱アスカ商会では、主要な小売店および前期好調だったフォトスタジオ関係も前年実績割れとなり、厳しい状況でした。2023/10/31 16:11
この結果、売上高はインテリアライフスタイル事業全体で、29億1,218万円(前年同期比 6.8%減)、値上げ効果や新製品の導入で原価率はやや改善したものの、売上減の影響が大きく、営業利益は 7,437万円(前年同期比 19.7%減)となりました。
また、財政状態の状況については、次のとおりであります。