- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「文具事務用品事業」の売上高が26,155千円減少、セグメント利益が12,957千円減少し、「インテリアライフスタイル事業」の売上高が133,898千円減少しています。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/09/13 16:14- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 164,460千円
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2024/09/13 16:14- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年以内のその投資効果の発現する期間にわたって、均等償却しております。
ただし、金額が僅少なものについては、発生時に一括償却しております。2024/09/13 16:14 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/09/13 16:14- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 137,935千円
のれん 1,314,799千円
流動負債 △292,099千円
2024/09/13 16:14- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、財政状態の状況については、次のとおりであります。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して 29億4,694万円増加し、335億1,218万円となりました。これは主に、現金及び預金が減少した一方で、商品及び製品や第2四半期連結会計期間におけるライフオンプロダクツ㈱の株式取得によるのれんの増加等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して 28億3,321万円増加し、92億8,026万円となりました。これは主に、ライフオンプロダクツ㈱の株式取得のための資金需要、および運転資金需要等として短期借入金と長期借入金が増加したこと等によるものであります。
2024/09/13 16:14- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/09/13 16:14- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
約束された対価は、収益を認識してから通常短期のうちに支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
(7) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年以内のその投資効果の発現する期間にわたって、均等償却しております。
2024/09/13 16:14- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
4. 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定しておりません。
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