営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月20日
- 10億760万
- 2023年6月20日 -63.45%
- 3億6830万
個別
- 2022年6月20日
- 5億4333万
- 2023年6月20日 -94.9%
- 2772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 18,099千円、およびセグメント資産の調整額 △93,473千円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。2024/09/13 16:23
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年6月21日 至 2023年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/13 16:23
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/09/13 16:23
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「テプラ」やファイルといった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフスタイル事業や衛生・健康用品の拡販、M&Aによる事業領域拡大など、成長分野への注力をしております。2024/09/13 16:23
当連結会計年度の業績につきましては、2021年11月より子会社化したライフオンプロダクツ㈱と2023年2月に吸収合併した㈱エイチアイエムの売上寄与により、売上高は 393億9,389万円(前連結会計年度比 7.5%増)となりました。利益面では、製品の価格改定により収益の確保に努めましたが、急激な円安や物流費等の高騰に加え、原材料価格も依然として高い水準にあることから、営業利益は3億6,830万円(前連結会計年度比 63.4%減)、経常利益は6億3,727万円(前連結会計年度比 52.4%減)、特別利益として政策保有株式の売却による投資有価証券売却益や販売物流システム再構築遅延に伴う受取和解金等があり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1,979万円(前連結会計年度比 46.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。