オリバー(7959)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月20日
- 1億6050万
- 2011年1月20日 +22.51%
- 1億9663万
- 2012年1月20日 +72.61%
- 3億3939万
- 2013年1月20日 -23.3%
- 2億6030万
- 2014年1月20日 +0.54%
- 2億6172万
- 2014年10月20日 -0.28%
- 2億6100万
- 2015年1月20日 +66.68%
- 4億3502万
- 2016年1月20日 -0.46%
- 4億3302万
- 2017年1月20日 -47.02%
- 2億2943万
- 2018年1月20日 +78.99%
- 4億1065万
- 2019年1月20日 -36.34%
- 2億6141万
- 2020年1月20日 -7.24%
- 2億4249万
- 2021年1月20日 +291.83%
- 9億5015万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引であります。2021/03/03 11:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月21日 至 2021年1月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/03 11:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの影響につきましては、飲食チェーン店やレジャー施設の新規出店などが抑えられた一方、既存の商業施設や公共施設などでの新型コロナウイルス対策としてパーティションなどの感染対策製品の引き合いが多く、大きな落ち込みはありませんでした。また、オフィス市場では在宅勤務の増加やオンライン会議の需要が増え「働き方」が大きく変わっており、遮音性・快適性に優れた「プライベートブース」を発売する等、新型コロナウイルスの影響に対応した新製品の開発を行っております。2021/03/03 11:11
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結経営成績は、売上高が7,192百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は950百万円(同291.8%増)、経常利益は1,006百万円(同216.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円(同289.8%増)となりました。
主なセグメントの経営成績は以下のとおりであります。