経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年1月20日
- 5億269万
- 2017年1月20日 -2.43%
- 4億9050万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、首都圏に続き中部地区の既存事業強化及びリニューアル需要の取り込み強化のため、岡崎本社のショールーム一部改装と実際のワークゾーンをショールーム化した体感型オフィスPLAY WORKへと刷新し、販売拡大に努めました。しかしながら、世界経済の先行きの不透明感などから、大型設備投資の減退の動きがみられました。2017/03/03 11:23
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高が4,893百万円(前年同期比6.5%減)、営業利益は229百万円(同47.0%減)、経常利益は490百万円(同2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は333百万円(同2.4%増)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。