- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月21日 至 平成29年1月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2018/08/06 15:10- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけすることに伴い、従来営業外収益としておりました不動産賃貸収入を売上高として表示しております。また、不動産賃貸事業は金額的な重要性に乏しいため「その他」として区分しております。
なお、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2018/08/06 15:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、東海地区での営業強化の一環として名古屋オフィスを移転し、実際のワークゾーンをショールーム化した体感型オフィスを新設いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高が5,831百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は410百万円(同74.2%増)、経常利益は481百万円(同1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円(同7.1%増)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。
2018/08/06 15:10- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
これは、当社グループでは、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
2018/08/06 15:10