流動資産
連結
- 2018年10月20日
- 262億849万
- 2019年10月20日 +8.33%
- 283億9267万
個別
- 2018年10月20日
- 206億163万
- 2019年10月20日 +10.51%
- 227億6630万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態の分析2020/01/16 13:10
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,144百万円増加し、41,499百万円となりました。流動資産は28,392百万円となり、主なものは現金及び預金20,306百万円、受取手形及び売掛金6,523百万円であります。固定資産は13,106百万円となり、主なものは建物及び構築物2,545百万円、土地3,766百万円、投資有価証券4,648百万円であります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて445百万円増加し、10,810百万円となりました。流動負債は8,069百万円となり、主なものは支払手形及び買掛金2,212百万円、電子記録債務3,082百万円であります。また、固定負債は2,740百万円で、主なものは役員退職慰労引当金1,987百万円であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/16 13:10
この結果、前事業年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」178,263千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が同額減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/16 13:10
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が197,407千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が19,144千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が178,263千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が178,263千円減少しております。