純資産
連結
- 2017年10月20日
- 288億5087万
- 2018年10月20日 +3.95%
- 299億9034万
- 2019年10月20日 +2.33%
- 306億8916万
個別
- 2017年10月20日
- 237億9426万
- 2018年10月20日 +4.21%
- 247億9542万
- 2019年10月20日 +2.06%
- 253億717万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループでは、様々な理由により売却可能な有価証券を保有しており、連結総資産の11.2%を占める4,648百万円の投資有価証券を計上しております。その会計処理については「金融商品に係る会計基準」を適用しております。2020/01/16 13:10
市場性のあるその他有価証券は時価評価を行い、時価と取得原価との差額については、税効果会計適用後、純資産の部にその他有価証券評価差額金として計上しておりますが、これらの有価証券の価格が著しく下落し、その回復が見込めない場合には減損処理による評価損を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)自然災害等の発生 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて445百万円増加し、10,810百万円となりました。流動負債は8,069百万円となり、主なものは支払手形及び買掛金2,212百万円、電子記録債務3,082百万円であります。また、固定負債は2,740百万円で、主なものは役員退職慰労引当金1,987百万円であります。2020/01/16 13:10
純資産につきましては、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて698百万円増加し、30,689百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は65.6%、1株当たり純資産額は2,670.12円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/01/16 13:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/01/16 13:10 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/16 13:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年10月21日2020/01/16 13:10
至 2019年10月20日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 2,612.97円 1株当たり当期純利益 178.69円 1株当たり純資産額 2,670.12円 1株当たり当期純利益 182.36円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。