- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,770,225 | 14,457,738 | 20,446,792 | 27,354,816 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 316,211 | 1,902,497 | 2,272,619 | 2,872,580 |
2020/01/16 13:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「家具・インテリア事業」は、主に家具・インテリア製品の製造、輸入、販売等を行っており、「放送・通信事業」は、主にケーブルテレビ放送、ケーブルインターネットサービス等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/01/16 13:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2020/01/16 13:10- #4 事業等のリスク
(注)売上高には、消費税等は含まれておりません。
2020/01/16 13:10- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/01/16 13:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/01/16 13:10 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの重視する経営指標は、「売上高」「営業利益」の2指標であります。市場別に深耕した営業活動及び製品開発により利益率の向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/01/16 13:10- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済情勢は、雇用環境の改善や個人消費の持ち直しの動きがみられたものの、米中貿易摩擦や流動的なユーロ圏経済の影響等から、国際経済の不確実性や金融市場の変動が引き続き懸念されるなど、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。
こうした経済状況の中当社グループは『収益向上・安定的な成長』の基本方針のもと、より市場別に深耕した営業活動に取り組み、宿泊市場、オフィス・文教・公共市場、チェーンストア・その他市場での売上高は大きく伸長し、売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益は2期連続で過去最高を更新いたしました。
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高が27,354百万円(前連結会計年度比2.8%増)、営業利益は2,236百万円(同4.2%増)、経常利益は2,384百万円(同0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,859百万円(同2.1%増)となりました。
2020/01/16 13:10- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年10月21日至 2018年10月20日) | 当事業年度(自 2018年10月21日至 2019年10月20日) |
| 売上高 | 35,219千円 | 28,398千円 |
| 仕入高 | 67,030 | 73,484 |
2020/01/16 13:10