受取手形及び売掛金
連結
- 2018年10月20日
- 57億3936万
- 2019年10月20日 +13.66%
- 65億2348万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態の分析2020/01/16 13:10
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,144百万円増加し、41,499百万円となりました。流動資産は28,392百万円となり、主なものは現金及び預金20,306百万円、受取手形及び売掛金6,523百万円であります。固定資産は13,106百万円となり、主なものは建物及び構築物2,545百万円、土地3,766百万円、投資有価証券4,648百万円であります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて445百万円増加し、10,810百万円となりました。流動負債は8,069百万円となり、主なものは支払手形及び買掛金2,212百万円、電子記録債務3,082百万円であります。また、固定負債は2,740百万円で、主なものは役員退職慰労引当金1,987百万円であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/01/16 13:10
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、経理規程に従い取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、取引先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況の悪化等による回収不能の防止を図っております。
投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、適宜市場価格の推移や発行体の業績動向、財務状況を把握し、発行体との関係を勘案しながら保有状況を継続的に見直しております。