- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年10月21日 至 2019年10月20日)
2020/01/16 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
4.減価償却費の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/01/16 13:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/01/16 13:10- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの重視する経営指標は、「売上高」「営業利益」の2指標であります。市場別に深耕した営業活動及び製品開発により利益率の向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/01/16 13:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした経済状況の中当社グループは『収益向上・安定的な成長』の基本方針のもと、より市場別に深耕した営業活動に取り組み、宿泊市場、オフィス・文教・公共市場、チェーンストア・その他市場での売上高は大きく伸長し、売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益は2期連続で過去最高を更新いたしました。
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高が27,354百万円(前連結会計年度比2.8%増)、営業利益は2,236百万円(同4.2%増)、経常利益は2,384百万円(同0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,859百万円(同2.1%増)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。
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