繰延税金資産
連結
- 2019年10月20日
- 6243万
- 2020年10月20日 +8.03%
- 6744万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/05 9:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年10月20日) 当事業年度(2020年10月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 100,295千円 95,452千円 繰延税金負債合計 △662,217 △544,536 繰延税金資産(負債)の純額 △355,451 △189,874 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/05 9:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年10月20日) 当連結会計年度(2020年10月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 111,149千円 107,194千円 繰延税金負債合計 △644,239 △503,109 繰延税金資産(負債)の純額 △261,517 △57,462 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの見積りに基づき収益及び費用を認識しておりますが、想定していなかった原価の発生等により当該見積りの見直しが必要となった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2021/02/05 9:51
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性については、将来の課税所得の見積りやタックス・プランニングの実現可能性を十分に検証し、将来の税金負担額を軽減させる効果があるものについて繰延税金資産を計上しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/02/05 9:51
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等を合理的に予測することは困難なことから、翌連結会計年度まで当該影響が継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が想定以上に深刻化・長期化した場合は、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。