- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年10月21日 至 2020年10月20日)
2021/02/05 9:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
4.減価償却費の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/05 9:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/02/05 9:51- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの重視する経営指標は、「売上高」「営業利益」の2指標であります。市場別に深耕した営業活動及び製品開発により利益率の向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2021/02/05 9:51- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新型コロナウイルスの影響につきましては、商談や納入の延期等の影響はあったものの、多くのお客様が新型コロナウイルスの感染防止対策を講じなければならない状況となっており、パーティションなどの感染防止対策製品の開発や「施設用インテリアメーカーが発信する新型コロナ対策の情報サイト」の立ち上げ等を行い、ソリューション営業に注力し、各販売市場のさらなるシェア拡大を目指しております。
この結果、当連結会計年度における連結経営成績は、売上高が26,909百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益は1,960百万円(同12.4%減)、経常利益は2,141百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,370百万円(同26.3%減)となりました。
主なセグメントの経営成績は以下のとおりであります。
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