7957 フジコピアン

7957
2026/06/05
時価
29億円
PER 予
4.23倍
2009年以降
赤字-64.42倍
(2009-2025年)
PBR
0.32倍
2009年以降
0.15-0.49倍
(2009-2025年)
配当 予
7.12%
ROE 予
7.49%
ROA 予
4.33%
資料
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フジコピアン(7957)の研究開発費の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年12月31日
4億4029万
2013年12月31日 -7.88%
4億558万
2014年12月31日 -5.78%
3億8215万
2015年12月31日 -7.3%
3億5424万
2016年12月31日 -1.96%
3億4729万
2017年12月31日 +8.45%
3億7665万
2018年12月31日 +0.74%
3億7943万
2019年12月31日 +12.06%
4億2517万
2020年12月31日 -8.67%
3億8829万
2021年12月31日 +6.26%
4億1260万
2022年12月31日 +6.59%
4億3980万
2023年12月31日 -2.98%
4億2668万
2024年12月31日 -0.82%
4億2318万
2025年12月31日 -0.35%
4億2169万

個別

2012年12月31日
4億4029万
2013年12月31日 -7.88%
4億558万
2014年12月31日 -5.78%
3億8215万
2015年12月31日 -7.3%
3億5424万
2016年12月31日 -1.96%
3億4729万
2017年12月31日 +8.45%
3億7665万
2018年12月31日 +0.74%
3億7943万
2019年12月31日 +12.06%
4億2517万
2020年12月31日 -8.67%
3億8829万
2021年12月31日 +6.26%
4億1260万
2022年12月31日 +6.59%
4億3980万
2023年12月31日 -2.98%
4億2668万
2024年12月31日 -0.82%
4億2318万
2025年12月31日 -0.35%
4億2169万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
ロ.指標・目標
前記16ページ「④サステナビリティに関する課題への取り組みについて ハ.知的財産への投資」に記載のとおり、「特許出願審査委員会」において議論を積み重ねてきた結果、この約10年間、国内外の特許保有件数は常に200件程度をキープしており、研究開発費はもちろんのこと、特許につきましても相応の出願・維持コストをかけるなど、知的財産への投資を続けております。
引き続き、200件程度の特許件数を維持するとともに、質の高い特許を数多く出願できるよう開発技術力の向上に努めてまいります。
2026/03/27 14:30
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
研究開発費423,182千円421,691千円
2026/03/27 14:30
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
主要な費目および金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
役員退職慰労引当金繰入額14,07510,650
研究開発費423,182421,691
2026/03/27 14:30
#4 研究開発活動
各種機能を有する材料を転写するフィルムおよびシートの開発
(2) 当連結会計年度の研究開発費は、421百万円となりました。
2026/03/27 14:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・現在、原則2ヶ月に1度、関係取締役・執行役員による「特許出願審査委員会」を開催しており、新たな開発技術について特許出願の是非を議論したうえで特許を出願しております。
・その結果、この10年間、国内外の特許保有件数は常に200件程度をキープしており、研究開発費はもちろんのこと、特許につきましても相応の出願・維持コストをかけるなど、知的財産への投資を続けております。
今後も質の高い特許を数多く出願できるよう開発技術力の向上に努めてまいります。
2026/03/27 14:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況のもと、当グループの強みである創造型企業としての技術基盤をもとに、新製品の開発および新市場の開拓を重点課題とし、多様化・高度化する顧客のニーズに対応する開発に努めてまいりました。なお、研究開発費の総額は4億2千1百万円と前年同期に比べて1百万円減少となりましたが、引き続き将来の成長に向けた投資を継続してまいります。
前記10ページ「1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(3)中長期的な会社の経営戦略①前回中期経営計画「飛躍・成長する3年」(2023年12月期~2025年12月期)について」に記載のとおり、中期経営計画の重点課題「新製品・新規事業の開発」の主要分野である「開発チャレンジテーマ」について、一部立ち上げ遅れのテーマがあり前年度比で減少しました。
2026/03/27 14:30

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