- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(12) 上記(2)~(11)に過去3年間において該当していた者
(注) 1 (2)において、「当社を主要な取引先とする者」とは、「直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(主に仕入先)」をいう。
2 (3)において、「当社の主要な取引先である者」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(主に販売先)」をいう。
2019/03/27 15:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/03/27 15:54- #3 事業等のリスク
(1) 市場環境の変化について
当グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は、金額的に重要性があるため、為替変動により当グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
為替予約および外貨建債権債務の両建てなどによるリスクヘッジを行いリスク回避に努めておりますが、急激な為替変動によって当グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/03/27 15:54- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在地にもとづき国または地域に分類しております。
2019/03/27 15:54- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当グループは、新製品開発と既存事業の拡充により利益ならびに売上高を極大化することを経営方針の一つとしております。これらを反映する売上高および営業利益を主な経営指標とし、継続的な向上に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/03/27 15:54- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、サーマルトランスファーメディア、修正テープなどについては、国内外において積極的な拡販活動を展開した一方で、グループ全体でのコスト削減の推進に努めました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高が93億8千3百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益は6億5千万円(前年同期比81.5%増)、経常利益は6億6千1百万円(前年同期比69.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等の計上などにより、4億8千2百万円(前年同期比89.4%増)となりました。
また財政状態については次の通りです。
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