有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、168億7百万円(前連結会計年度末比4.2%減)と、前連結会計年度末に比べ7億4千4百万円の減少となりました。これは、主に建物及び構築物の取得による増加の一方で、借入金の返済により現金及び預金が減少したことなどによるものであります。2019/11/13 15:47
負債は、64億8千5百万円(前連結会計年度末比12.6%減)と、前連結会計年度末に比べ9億3千4百万円の減少となりました。これは、主に電子記録債務や長期借入金の減少などによるものであります。
純資産は、103億2千1百万円(前連結会計年度末比1.9%増)と、前連結会計年度末に比べ1億8千9百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/11/13 15:47
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。