剰余金の配当
連結
- 2020年12月31日
- -9493万
- 2021年12月31日
- -6124万
個別
- 2020年12月31日
- -9493万
- 2021年12月31日
- -6124万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨および、累積投票によらないものとする旨を定款に定めております。2022/03/29 16:26
ト 剰余金の配当等の決定機関
当社は、機動的な資本政策および配当政策を図るため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/03/29 16:26
(注) 1 当社の株主は、その有する単元未満株式について、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利、株式取扱規則に定めるところにより、その有する単元未満株式の数とあわせて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求すること以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 1月1日から12月31日 基準日 12月31日 剰余金の配当の基準日 12月31日、6月30日 1単元の株式数 100株
2 特別口座の口座管理機関は、2017年3月30日付で、三井住友信託銀行株式会社から三菱UFJ信託銀行株式会社に変更となっております。 - #3 配当政策(連結)
- また、連結配当性向につきましてはこれまで25%から30%程度を目安に、安定的な配当を維持する方針としておりましたが、2022年12月期以降は、株主還元の一層の強化により企業価値の向上を図るため、連結配当性向30%以上を方針といたします。2022/03/29 16:26
剰余金の配当の基準日は、中間配当と期末配当の年2回を設定しており、当社は、会社法第459条第1項にもとづき、剰余金の配当を取締役会の決議によっても行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の利益配当金につきましては、2021年12月期の業績、ならびに上記の利益配分に関する基本方針等を勘案し、2022年2月14日開催の取締役会において1株当たり、前期比25円増配の65円(年間65円)と決議しました。