営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 132億8700万
- 2017年6月30日 -68.28%
- 42億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△969百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び配賦不能営業費用△972百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、提出会社の管理部門に係る費用であります。2017/08/10 10:04
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:04
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2017/08/10 10:04
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 8,806 6,408 営業利益 13,287 4,214 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゴルフ事業におきましては、7月のハイグレードゴルフ場ブランド「GRAND PGM(グラン ピージーエム)」の発足に向けて、当四半期においてはコースの改修及びクラブハウスの新築・改修のほか、ハイグレードゴルフ場に相応しい質の高いサービスの提供に向けて、社員研修やレストランメニューの改定、プロショップ商品の見直し等を実施いたしました。また、ゴルフ場のM&Aにおきましては、2ゴルフ場を取得し運営を開始したほか、2ゴルフ場と株式譲渡契約を締結し、今後のグループ入りが予定されています。2017/08/10 10:04
売上高につきましては、セルフプレー化等により顧客単価は前年同期に比べ微減となったものの、新規取得ゴルフ場の貢献等により来場者数が増加し、売上高は前年同期を上回りました。利益面につきましては、売上高の増加による原価の増加に加え「GRAND PGM」の発足に伴う費用の一部を計上しましたが、前年同期に発生したPGMホールディングス本社移転に伴う費用が無くなったこと等により営業利益は増加しました。
以上の結果、売上高22,654百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益5,208百万円(前年同期比3.5%増)となりました。