営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 232億7500万
- 2017年9月30日 -77.66%
- 51億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△1,928百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び配賦不能営業費用△1,934百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、提出会社の管理部門に係る費用であります。2017/11/14 15:32
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:32
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2017/11/14 15:32
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 17,843 ※ 15,001 営業利益 23,275 5,199 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゴルフ事業におきましては、総武カントリークラブ総武コースやPGMゴルフリゾート沖縄等の8ゴルフ場を選定し、ハイグレードゴルフ場ブランド「GRAND PGM(グラン ピージーエム)」を7月に発足しました。対象ゴルフ場ではハイグレードゴルフ場に相応しい質の高いサービスの提供に向けて、コースの改修、クラブハウスの新築・改修、社員研修、レストランメニューの改定及びプロショップ商品の見直し等を実施いたしました。また、ゴルフ場のM&Aにおきましては、5ゴルフ場の取得及び運営を開始し、保有・運営ゴルフ場数は140となりました。2017/11/14 15:32
売上高につきましては、顧客単価は前年同期と同水準で推移したものの、新規取得ゴルフ場の貢献及び天候にめぐまれたこと等により来場者数が増加し、前年同期を上回りました。利益面につきましては、「GRAND PGM」の発足に伴う費用を計上しましたが、売上高の増加に加え、前年同期に発生したPGMホールディングス本社移転に伴う費用が無くなったこと等により営業利益は増加しました。
以上の結果、売上高43,866百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益7,530百万円(前年同期比1.1%増)となりました。