売上高
連結
- 2019年6月30日
- 368億900万
- 2020年6月30日 -56.06%
- 161億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/07 10:53
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/08/07 10:53
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 売上高 36,809 16,173 売上原価 21,991 15,065 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、遊技機事業におきましては、「ヒット機種を創出する商品開発」、「販売台数の最大化・ブランド力の向上」及び「コスト・利益管理の更なる徹底」を、ゴルフ事業におきましては、「商品価値の向上」、「経営イノベーションの具現化」及び「M&Aの継続」を基本方針とし、各施策を推進いたしました。2020/08/07 10:53
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高16,173百万円(前年同期比56.1%減)、営業損失4,415百万円(前年同期は営業利益8,102百万円)、経常損失4,491百万円(前年同期は経常利益8,172百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5,813百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,857百万円)となりました。
なお、当社連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱が河川敷で運営するゴルフ場「川越グリーンクロス」のゴルフ場用地について、国土交通省関東地方整備局の荒川第二・三調節池事業の進捗状況等を踏まえ事業を再評価した結果、当該資産を3,008百万円減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。