営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 47億3300万
- 2022年9月30日 +224.04%
- 153億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△1,199百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び配賦不能営業費用△1,203百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、提出会社の管理部門に係る費用であります。2022/11/10 10:10
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 10:10
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/10 10:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 11,241 ※ 10,077 営業利益 4,733 15,337 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴルフ業界におきましては、例年より梅雨の期間が短く全国的に天候に恵まれたため、ゴルフプレー需要は引き続き旺盛で、来場者数は好調に推移いたしました。また、顧客単価は、前年の緊急事態宣言の再発出、まん延防止等重点措置に伴うアルコール提供の自粛、コンペの減少等による下落から回復傾向となりました。しかしながら、エネルギー資源の価格高騰、各種原材料価格の上昇等によるインフレ進行や円安の影響により、コスト面の増加が懸念されるためその推移を注視する必要があります。2022/11/10 10:10
このような経営環境下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高70,930百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益15,337百万円(前年同期比224.0%増)、経常利益15,136百万円(前年同期比212.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,798百万円(前年同期比324.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。