四半期報告書-第53期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱は、2020年10月30日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月1日付で、ゴルフプロパティーズ1㈱及びゴルフプロパティーズ2㈱の全株式を取得し、子会社といたしました。
1.ゴルフプロパティーズ1㈱
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ゴルフプロパティーズ1㈱
事業の内容 ゴルフ場経営
②企業結合を行った主な理由
当社は、ゴルフ場の保有・運営を行うゴルフ事業において、事業拡大のため積極的にゴルフ場の買収を行っております。今回の株式取得により、当社連結グループの保有ゴルフ場数の拡大と収益の向上を図り、長期的に安定した収益基盤の構築を目指してまいります。
③企業結合日
2020年12月1日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月1日から2020年12月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得価額については、当事者間の契約の定めに基づき、非公表とさせていただきます。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
188百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待されている将来の超過収益力により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
2.ゴルフプロパティーズ2㈱
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ゴルフプロパティーズ2㈱
事業の内容 ゴルフ場経営
②企業結合を行った主な理由
当社は、ゴルフ場の保有・運営を行うゴルフ事業において、事業拡大のため積極的にゴルフ場の買収を行っております。今回の株式取得により、当社連結グループの保有ゴルフ場数の拡大と収益の向上を図り、長期的に安定した収益基盤の構築を目指してまいります。
③企業結合日
2020年12月1日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月1日から2020年12月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得価額については、当事者間の契約の定めに基づき、非公表とさせていただきます。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
678百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待されている将来の超過収益力により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
取得による企業結合
当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱は、2020年10月30日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月1日付で、ゴルフプロパティーズ1㈱及びゴルフプロパティーズ2㈱の全株式を取得し、子会社といたしました。
1.ゴルフプロパティーズ1㈱
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ゴルフプロパティーズ1㈱
事業の内容 ゴルフ場経営
②企業結合を行った主な理由
当社は、ゴルフ場の保有・運営を行うゴルフ事業において、事業拡大のため積極的にゴルフ場の買収を行っております。今回の株式取得により、当社連結グループの保有ゴルフ場数の拡大と収益の向上を図り、長期的に安定した収益基盤の構築を目指してまいります。
③企業結合日
2020年12月1日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月1日から2020年12月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得価額については、当事者間の契約の定めに基づき、非公表とさせていただきます。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
188百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待されている将来の超過収益力により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
2.ゴルフプロパティーズ2㈱
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ゴルフプロパティーズ2㈱
事業の内容 ゴルフ場経営
②企業結合を行った主な理由
当社は、ゴルフ場の保有・運営を行うゴルフ事業において、事業拡大のため積極的にゴルフ場の買収を行っております。今回の株式取得により、当社連結グループの保有ゴルフ場数の拡大と収益の向上を図り、長期的に安定した収益基盤の構築を目指してまいります。
③企業結合日
2020年12月1日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月1日から2020年12月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得価額については、当事者間の契約の定めに基づき、非公表とさせていただきます。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
678百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待されている将来の超過収益力により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却