半期報告書-第58期(2025/04/01-2025/09/30)
※2 財務制限条項
当社は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)残高のうち、融資契約に財務制限条項が付されております。主なものは次のとおりであります。
① 2026年3月期の末日及びそれ以降の各年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2,200億円以上かつ直前の事業年度における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額以上に維持すること。
② 2026年3月期の末日及びそれ以降の各年度の末日及び中間連結会計期間の末日における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益の両方又はいずれか一方を2期連続して損失としないこと。
③ 2026年3月期の末日及びそれ以降の各年度の末日及び中間連結会計期間の末日におけるグロス・レバレッジ・レシオが、2期連続して各年度の末日及び中間連結会計期間の末日毎に以下に記載の数値を上回らないこと。
2026年3月期:8.50、2026年9月期:8.00、2027年3月期:7.50、2027年9月期:7.25、2028年3月期:7.05、
2028年9月期:6.85、2029年3月期:6.60、2029年9月期:6.40、2030年3月期:6.15、2030年9月期:5.90、
2031年3月期:5.65、2031年9月期:5.40
また、当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)残高のうち、融資契約の一部に財務制限条項が付されております。契約ごとに条項は異なりますが、主なものは次のとおりであります。
① 各年度の末日におけるパシフィックゴルフマネージメント㈱を親会社としたPGMグループ(以下PGMグループ)連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、契約時の前年度の末日におけるPGMグループ連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額以上に維持すること。
② 各年度の末日におけるPGMグループ連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益の両方又はいずれか一方を損失としないこと。
③ 各年度の末日及び中間連結会計期間の末日におけるPGMグループでのレバレッジ・レシオが、10.0を上回らないこと。
④ 各年度の末日及び中間連結会計期間の末日におけるPGMグループでのデット・エクイティ・レシオが、3.0を上回らないこと。
⑤ 各年度の末日におけるPGMグループ連結貸借対照表に記載される現金及び預金の金額を50億円以上に維持すること。
当社は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)残高のうち、融資契約に財務制限条項が付されております。主なものは次のとおりであります。
① 2026年3月期の末日及びそれ以降の各年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2,200億円以上かつ直前の事業年度における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額以上に維持すること。
② 2026年3月期の末日及びそれ以降の各年度の末日及び中間連結会計期間の末日における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益の両方又はいずれか一方を2期連続して損失としないこと。
③ 2026年3月期の末日及びそれ以降の各年度の末日及び中間連結会計期間の末日におけるグロス・レバレッジ・レシオが、2期連続して各年度の末日及び中間連結会計期間の末日毎に以下に記載の数値を上回らないこと。
2026年3月期:8.50、2026年9月期:8.00、2027年3月期:7.50、2027年9月期:7.25、2028年3月期:7.05、
2028年9月期:6.85、2029年3月期:6.60、2029年9月期:6.40、2030年3月期:6.15、2030年9月期:5.90、
2031年3月期:5.65、2031年9月期:5.40
また、当社の連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)残高のうち、融資契約の一部に財務制限条項が付されております。契約ごとに条項は異なりますが、主なものは次のとおりであります。
① 各年度の末日におけるパシフィックゴルフマネージメント㈱を親会社としたPGMグループ(以下PGMグループ)連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、契約時の前年度の末日におけるPGMグループ連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額以上に維持すること。
② 各年度の末日におけるPGMグループ連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益の両方又はいずれか一方を損失としないこと。
③ 各年度の末日及び中間連結会計期間の末日におけるPGMグループでのレバレッジ・レシオが、10.0を上回らないこと。
④ 各年度の末日及び中間連結会計期間の末日におけるPGMグループでのデット・エクイティ・レシオが、3.0を上回らないこと。
⑤ 各年度の末日におけるPGMグループ連結貸借対照表に記載される現金及び預金の金額を50億円以上に維持すること。