有価証券報告書-第73期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営方針の一つと考えております。長期的な安定と成長を実現することにより最大の利益をあげ、安定的な配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
内部留保資金につきましては、新製品生産設備、営業拠点整備、情報基盤整備等の設備投資に充て、効率的な経営による収益力の向上と資本効率の向上に努めてまいります。
以上の方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり20円を予定しております。これにより中間配当金(1株当たり13円)とあわせ、当期の1株当たりの配当金は年間33円の配当となる予定であります。
当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として行うことができる旨を定款に定めております。
なお、第73回に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額705百万円及び1株当たり配当額20円につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
内部留保資金につきましては、新製品生産設備、営業拠点整備、情報基盤整備等の設備投資に充て、効率的な経営による収益力の向上と資本効率の向上に努めてまいります。
以上の方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり20円を予定しております。これにより中間配当金(1株当たり13円)とあわせ、当期の1株当たりの配当金は年間33円の配当となる予定であります。
当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として行うことができる旨を定款に定めております。
なお、第73回に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額705百万円及び1株当たり配当額20円につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年11月7日 | 468 | 13 |
| 取締役会決議 | ||
| 2026年6月25日 | 705 | 20 |
| 定時株主総会決議(予定) |