日本デコラックス(7950)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- -1億3006万
- 2014年3月31日 -12.49%
- -1億4631万
- 2015年3月31日
- -1億3004万
- 2016年3月31日
- -1億3002万
- 2017年3月31日
- -1億3001万
- 2018年3月31日 -99.96%
- -2億5998万
- 2019年3月31日
- -2億2743万
- 2020年3月31日
- -2億2743万
- 2021年3月31日
- -1億9493万
- 2022年3月31日 -8.33%
- -2億1117万
- 2023年3月31日
- -2億605万
- 2024年3月31日 -53.83%
- -3億1697万
- 2025年3月31日
- -2億9319万
- 2026年3月31日
- -2億8846万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/24 12:44
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 配当に関する注記
- (2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの2026/06/24 12:44
次の剰余金の配当に関する事項は、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
- #3 配当政策(連結)
- 当社の配当政策については、株主各位に対する利益還元を重視するため、配当性向50~70%程度の配当を目標として、業績に応じた積極的な株主還元を実施するとともに安定配当の継続にも留意する方針であります。なお内部留保金につきましては、既存事業の合理化及び中長期的展望に立った新規事業の開発活動に活用し、企業価値と企業競争力の更なる強化に努めたく考えております。2026/06/24 12:44
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。