日本デコラックス(7950)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8510万
- 2009年3月31日 +4.02%
- 8852万
- 2010年3月31日 +1.02%
- 8942万
- 2011年3月31日 -1.69%
- 8791万
- 2012年3月31日 +11%
- 9758万
- 2013年3月31日 +2.18%
- 9971万
- 2014年3月31日 -2.66%
- 9706万
- 2015年3月31日 +12.5%
- 1億919万
- 2016年3月31日 -7.43%
- 1億108万
- 2017年3月31日 +16%
- 1億1725万
- 2018年3月31日 +11.11%
- 1億3028万
- 2019年3月31日 +2.49%
- 1億3352万
- 2020年3月31日 -0.7%
- 1億3259万
- 2021年3月31日 -3.92%
- 1億2738万
- 2022年3月31日 -5.89%
- 1億1988万
- 2023年3月31日 +1.81%
- 1億2205万
- 2024年3月31日 -7.49%
- 1億1290万
- 2025年3月31日 +8.59%
- 1億2260万
- 2026年3月31日 -1.97%
- 1億2019万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/06/27 11:29
- #2 研究開発活動
- 研究開発活動といたしましては、高圧メラミン化粧板製品では、焼却時のCO2を40%削減できるフェノールフリーメラミン化粧板「メラバイオⓇ」について、ご好評頂いている「ニュアンスカラー」に新柄を2柄追加し、全柄を抗菌仕様にしました。不燃メラミン化粧板「パニートⓇ」では、市場のトレンドを取り入れ、光沢を抑えたマットな質感としっとりした滑らかな手触りが特徴の「グレイスマット」を開発し販売を開始しました。2025/06/27 11:29
現在の研究開発は主に当社の研究開発部において推進しており、当事業年度における研究開発費は総額122百万円であります。なお、当社の研究開発活動は建築材料事業セグメントのみであるため、研究開発費については総額のみを表示しております。