エムケー精工(5906)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月20日
- -8億101万
- 2010年3月20日
- 6568万
- 2011年3月20日
- -7億2151万
- 2012年3月20日
- 5億5403万
- 2013年3月20日 +8.02%
- 5億9844万
個別
- 2009年3月20日
- -5億9100万
- 2010年3月20日
- 5153万
- 2011年3月20日
- -6億9176万
- 2012年3月20日
- 5億4068万
- 2013年3月20日 -0.13%
- 5億3997万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/06/12 13:50
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 35.14 33.57 38.65 △16.61
2.第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築と次の成長フェーズに向けた構造改革を加速させ、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。そして、SDGsや脱炭素社会の実現を含む様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値の向上を目指しております。2025/06/12 13:50
この結果、当連結会計年度の売上高は282億6千8百万円(前期比0.7%減)、経常利益は21億1千1百万円(前期比6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億3千4百万円(前期比87.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/12 13:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 1株当たり純資産額 1,024円32銭 1,133円92銭 1株当たり当期純利益金額 48円67銭 90円76銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。