5906 エムケー精工

5906
2026/04/27
時価
134億円
PER 予
6.66倍
2010年以降
赤字-110.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.31-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
1.74%
ROE 予
9.59%
ROA 予
6.05%
資料
Link
CSV,JSON

エムケー精工(5906)の売上高 - ライフ&サポート事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月20日
8億8402万
2018年9月20日 +191.15%
25億7380万
2018年12月20日 +81.05%
46億5998万
2019年3月20日 +29.13%
60億1761万
2019年6月20日 -80.9%
11億4956万
2019年9月20日 +150.56%
28億8030万
2019年12月20日 +75.91%
50億6671万
2020年3月20日 +27.11%
64億4012万
2020年6月20日 -79.05%
13億4917万
2020年9月20日 +143.26%
32億8207万
2020年12月20日 +75.52%
57億6073万
2021年3月20日 +26.61%
72億9370万
2021年6月20日 -81.92%
13億1838万
2021年9月20日 +125.6%
29億7424万
2021年12月20日 +63.05%
48億4964万
2022年3月20日 +26.37%
61億2841万
2022年6月20日 -78.46%
13億2002万
2022年9月20日 +129.41%
30億2828万
2022年12月20日 +73.33%
52億4906万
2023年3月20日 +21.58%
63億8176万
2023年6月20日 -78.67%
13億6143万
2023年9月20日 +130.71%
31億4093万
2023年12月20日 +73.95%
54億6357万
2024年3月20日 +25.59%
68億6175万
2024年6月20日 -77.85%
15億2002万
2024年9月20日 +124%
34億485万
2025年3月20日 +100.54%
68億2799万
2025年9月20日 -55.56%
30億3433万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,040,82214,830,19822,954,19828,268,214
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円)753,4881,506,5232,326,6212,023,511
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/06/12 13:50
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
当事業年度において当社は取締役会を17回開催しており、個々の取締役の出席回数につきましては、次のとおりであります。
役職名氏名開催回数出席回数
代表取締役社長執行役員丸山 将一17回17回
取締役 常務執行役員ライフ&サポート事業本部長早川 和弘17回17回
取締役 常務執行役員商品開発研究所長千葉 和樹17回17回
当事業年度に取締役会で議論された主な事項は次のとおりであります。
・年次計画・組織変更・人事計画
2025/06/12 13:50
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントごとの事業の内容については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/06/12 13:50
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
主としてモビリティ&サービス事業、ライフ&サポート事業における生産設備(機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
2025/06/12 13:50
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
信濃輸送株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/12 13:50
#6 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社イヤサカ2,890,868モビリティ&サービス事業
2025/06/12 13:50
#7 会計方針に関する事項(連結)
①商品及び製品の販売
当社グループのモビリティ&サービス事業・ライフ&サポート事業においては、関連する機器の製造及び販売を行っております。商品及び製品は顧客にて検収、又は据付を伴うものは設置確認された時点で履行義務が充足されると判断し収益を認識しております。ただし、国内の販売における一部の取引について、出荷時から当該製品等の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間の場合は、出荷した時点で収益を認識しております。
②工事契約
2025/06/12 13:50
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/12 13:50
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、提供する商品、サービス等により「モビリティ&サービス事業」、「ライフ&サポート事業」、「住設機器事業」及び「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。
報告セグメントごとの事業の内容については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
2025/06/12 13:50
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計29,327,97929,033,334
セグメント間取引消去△853,738△765,119
連結財務諸表の売上高28,474,24128,268,214
(単位:千円)
2025/06/12 13:50
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/12 13:50
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月20日現在
モビリティ&サービス事業613
ライフ&サポート事業420
住設機器事業143
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は従業員数の100分の10未満のため記載を省略しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/12 13:50
#13 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
95,60091,000
㈱デンキョーグループホールディングス70,27467,752主としてライフ&サポート事業における取引先であり、取引関係の維持・強化のため保有しております。また、取引先持株会を通じた定期的な株式の取得により、株式数が増加しております。
84,96288,077
40,00429,022
㈱エディオン17,30017,300主としてライフ&サポート事業における取引先であり、取引関係の維持・強化のため保有しております。
32,28127,091
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
26,46028,000
㈱千趣会69,97965,929主としてライフ&サポート事業における取引先であり、取引関係の維持・強化のため保有しております。また、取引先持株会を通じた定期的な株式の取得により、株式数が増加しております。
19,03419,317
1,0871,452
サンリン㈱1,0001,000主としてモビリティー&サポート事業及びライフ&サポート事業における取引先であり、取引関係の維持・強化のため保有しております。
665706
(注)1.保有銘柄数が60銘柄に満たないため、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下である銘柄についても記載しております。
2.定量的な保有効果につきましては、取引関係や市場に与える影響に鑑み、記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性検証につきましては、前記a.に記載のとおり、保有の合理性を定期的に検証しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有が適切であることを確認しております。
2025/06/12 13:50
#14 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
用途場所種類減損損失
ライフ&サポート事業用資産長野県千曲市長野県埴科郡坂城町建物及び土地等831,415千円
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額831,415千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物39,938千円、機械装置及び運搬具35,644千円、土地404,745千円、リース資産278,213千円、のれん30,679千円、その他42,194千円であります。
2025/06/12 13:50
#15 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1981年4月株式会社東芝入社
2018年3月常務取締役執行役員 情報機器事業本部長
2019年3月常務取締役執行役員 ライフ&サポート事業本部長
2019年6月取締役常務執行役員 ライフ&サポート事業本部長
2025年3月取締役(現任)
2025/06/12 13:50
#16 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
1987年4月日本電気株式会社入社
2019年6月取締役常務執行役員 商品開発研究所長
2025年3月取締役常務執行役員 ライフ&サポート事業本部長兼商品開発研究所長(現任)
2025/06/12 13:50
#17 研究開発活動
LED表示機では、サービスエリアの「短時間限定駐車マス」における駐車時間を監視するシステムを開発しました。駐車時間を色別に分類して情報提供LED表示機に表示することで、ドライバーの意識改善に貢献します。
(ライフ&サポート事業)
農業資材分野では、低温貯蔵庫「味の新鮮蔵」の設定温度帯やコース機能を限定したエコノミーモデルを開発しました。冷却ユニットを従来機から変更したことにより、冷却能力を向上させつつ省エネを実現しました。さらに冷却ユニットにはダブルコーティングを施すことで腐食しにくい仕様としています。
2025/06/12 13:50
#18 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、グループとしての全体最適を図る中でのトップラインの売上高増収を伴った収益力向上を重点課題としており、また財務とのバランスを注視しております。したがって、経常利益及び自己資本の充実を重要な要素と捉え、経営指標としては、ROE8.0%以上を安定的に達成することを目標にしてまいります。
2025/06/12 13:50
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築と次の成長フェーズに向けた構造改革を加速させ、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。そして、SDGsや脱炭素社会の実現を含む様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値の向上を目指しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は282億6千8百万円(前期比0.7%減)、経常利益は21億1千1百万円(前期比6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億3千4百万円(前期比87.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/12 13:50
#20 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
2025/06/12 13:50
#21 設備投資等の概要
モビリティ&サービス事業では、工場設備・生産設備の更新及び販売用ソフトウエアの開発を中心に167百万円の設備投資を実施いたしました。
ライフ&サポート事業では、生産設備の更新を中心に59百万円の設備投資を実施いたしました。
住設機器事業では工場設備の更新を中心に31百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/12 13:50
#22 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/12 13:50
#23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び製品の販売
当社のモビリティ&サービス事業・ライフ&サポート事業においては、関連する機器の製造及び販売を
行っております。商品及び製品は顧客にて検収、又は据付を伴うものは設置確認された時点で履行義務が充足されると判断し収益を認識しております。ただし、国内の販売における一部の取引について、出荷時から当該製品等の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間の場合は、出荷した時点で収益を認識しております。
2025/06/12 13:50
#24 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日)当事業年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日)
営業取引による取引高
売上高79,787千円96,479千円
仕入高1,484,2841,332,207
2025/06/12 13:50
#25 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/12 13:50

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。