エムケー精工(5906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他の事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月20日
- 2907万
- 2014年3月20日 +37.09%
- 3986万
- 2015年3月20日 +10.31%
- 4397万
- 2016年3月20日 -21.23%
- 3463万
- 2017年3月20日 -15.27%
- 2934万
- 2018年3月20日 +47.39%
- 4325万
- 2019年3月20日 -54.47%
- 1969万
- 2020年3月20日 -49.89%
- 987万
- 2021年3月20日
- -4090万
- 2022年3月20日
- 1760万
- 2023年3月20日 +393.19%
- 8680万
- 2024年3月20日 -12.67%
- 7581万
- 2025年3月20日 +26.2%
- 9567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/12 13:50
当社グループは、提供する商品、サービス等により「モビリティ&サービス事業」、「ライフ&サポート事業」、「住設機器事業」及び「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。
報告セグメントごとの事業の内容については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/12 13:50
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社10社で構成され、モビリティ&サービス機器・ライフ&サポート機器・住設機器の製造販売を主体とし、その他の事業として保険代理業、不動産管理・賃貸業、一般貨物等の運送業務、ホテル業、印刷業及びIoT関連機器の企画・開発・販売業を営んでおります。
事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/12 13:50
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は従業員数の100分の10未満のため記載を省略しております。2025年3月20日現在 住設機器事業 143 その他の事業 10 報告セグメント計 1,186
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、住設機器事業の売上高は、28億8千2百万円(前期比15.7%増)となりました。2025/06/12 13:50
(その他の事業)
保険代理業、不動産管理・賃貸業、長野リンデンプラザホテルの運営に係るホテル業、IoT関連機器の企画・開発・販売業などを行っております。ホテル業は、インバウンド需要に頼ることなく、ビジネス客を中心に観光客や各種イベント、スポーツ大会に参加する団体の宿泊需要の取り込みに注力してまいりました。同業他社との競争が激化する中、その他の事業全体としては、2億6千9百万円(前期比9.3%増)となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 住設機器事業では工場設備の更新を中心に31百万円の設備投資を実施いたしました。2025/06/12 13:50
その他の事業では、IoT関連事業に係る貸与資産の取得を中心に4百万円の設備投資を実施いたしました。
また、基幹システムの機能追加を中心に18百万円の全社資産の設備投資を実施いたしました。