売上高
連結
- 2015年3月20日
- 193億4693万
- 2016年3月20日 +5.75%
- 204億5996万
個別
- 2015年3月20日
- 170億792万
- 2016年3月20日 +7.56%
- 182億9375万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/15 14:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,045,057 9,718,462 16,208,934 20,459,964 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 219,695 473,434 1,050,954 630,346 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他の事業」は、保険代理業、不動産管理・賃貸業、ホテル業を行っております。2016/06/15 14:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
信濃輸送㈱
㈱デジタルアート長野
なお、㈱デジタルアート長野は、平成27年3月21日に当社の連結子会社であるエムケー電子㈱に吸収合併されました。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/15 14:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/15 14:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社イヤサカ 2,195,335 オート機器事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/15 14:06 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/06/15 14:06
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,862,372 21,009,648 セグメント間取引消去 △515,440 △549,683 連結財務諸表の売上高 19,346,931 20,459,964
- #7 業績等の概要
- こうした状況にあって当社グループは、事業の核となる組織、人材、工場設備等について、収益性を指標とした選択と集中による見直しを進め、生産性の向上に努めてまいりました。また、商品とそれに付帯するサービスの品質を高めるため、人材育成の強化と人員配置の最適化をはかってまいりました。いずれも短期で効果が得られる取組みではありませんが、健全な企業体質を目指し着実に成果を重ねております。2016/06/15 14:06
こうした取組みにより、オート機器及び生活機器の分野では増収を果たしたものの、情報機器の分野では厳しい市場環境に晒され大幅な減収となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は204億5千9百万円(前期比5.8%増)、経常利益は6億2千4百万円(前期比21.3%減)、当期純利益は3億9千4百万円(前期比16.1%減)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績及びセグメント別の概要は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」及び「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりでありますが、要点は次のように認識しております。2016/06/15 14:06
当連結会計年度の業績は、前連結会計年度に比し、売上高は5.8%増の204億5千9百万円となりました。その内訳は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」のとおりであります。収益面におきましては、営業利益は23.9%減の6億2千6百万円、経常利益は21.3%減の6億2千4百万円となりました。
特別損益では、投資有価証券売却益、抱合せ株式消滅差益などを特別利益に、固定資産除売却損などを特別損失に計上し、当期純利益は16.1%減の3億9千4百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2016/06/15 14:06
前事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当事業年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 8,578千円 394千円 仕入高 1,794,497 1,807,125